春日鉱山 中山抗見学 その4


隣の窓から覗くと室内は雑然としていました。
左にあるのがバッテリー充電ホルダーの棚です。


建物を離れると草生した中にトロッコが繋がったまま
鎮座しています。

コンクリートの道に戻り更に上に進みます。


クレーンの台座が忽然と現れました。
よく晴れた空をバックに、引き絞られた弓と矢のようでドキッとしました。


さらに進むとトタンの建物がありました。
破損している場所は無くて綺麗です。