EXPO2025 その4


また大屋根リングに上ってきました。
ここを一周してお散歩するだけでも気持ち良い。


あちこちにミャクミャクから分離して生まれた子がいるし。


大人気のシグネチャーパビリオンのNull2
ここはよほど万博に慣れていかないと見られないような気がする。


噴水ショーの時間は見逃しましたがリングをぽてぽて歩いていて
何かが目に入りました。


港大橋の向こうにハルカス。
という事はハルカスから万博会場は楽に見えそう。


港大橋が見えるだけでうれしいゲルバートラス橋(教)徒。


必ずスカイビルも探すのがお約束です。


東ゲートが見えてきました。
真下にあるのは『電力館 可能性のタマゴたち』です。
ここは見たい。必ず見たい。


と言いながらまた橋に目が行く。
来るときに通ってきた夢舞大橋。旋回式浮体橋。


お行儀よく正座してお越しになる皆様にご挨拶しているミャクミャクも
リングの上からだと楽に撮影できます。
おちり写真だけど。


緑が豊かなドイツ館も行きたいなぁ。


こちらは関西パビリオン。
ここも予約がないと厳しい。


下に降りて参加しているパビリオンを見たら
近畿2府4県だけでなく、徳島と鳥取と福井と三重も加わっている様子。


にもかかわらず、奈良県だけ展示なしという。
まぁ、色々ありましたので。


気を取り直してまた大屋根リング。


こちらはJICAでたくさん日本が応援しているウガンダのブースで見た説明。


こちらはスロベニアのブース。


展示で吃驚したのはスロベニアは「200人に1人が養蜂家」という事実。
スロベニアって蜂蜜大国だったのか。


印象的な建物のアゼルバイジャン館。


しかし日本の法律により、消防隊侵入口マークは
デザイナーズパビリオンにもこの通り設置されています。
赤の三角。


日本館も見たいけど人がいっぱい。


何とか予約通ってほしい。
ここは必ず見たい。


平日は就学旅行に遠足で子供たちががこんなに多いことを学びました。
帰りは東ゲートから。


ゲートを出てすぐ駅。
ここからメトロで鹿の国までらくちん移動。

という事で、EXPO2025に行ってきました。
今回はテスト。
本番はもっとパビリオンの中を見るぞと心に決めました。